特徴① 圧倒的な断熱性能

現在日本の住宅における省エネルギー基準は先進諸国の中では最も低く、アジア地域においても中国や韓国に大きく遅れをとっています。その上この基準は努力義務に過ぎず、実際に新築される住宅のおよそ3割程にしか達成できていないと言われています。


省エネ基準の比較-図

東日本大震災以降、エネルギー消費削減に対する社会的関心が高まる中、政府の方針として打ち出されたのが2020年をめどとした、省エネ基準適合住宅の義務です。



省エネ基準のロードマップ-図


そこで要求されるのは、現行の次世代省エネルギー基準よりも厳しい外皮断熱性能です。基準は地域区分によって異なり、ここ茨城県においてはUA値0.87。最も基準が厳しい北海道においてはUA値0.46です。
これでも欧米の先進諸国では最低ランクです。


地域区分とUA値の表
WOODYHOUSEのGreenHeartでは、独自のトリプル断熱工法でUA値0.19を実現。
断熱施工イメージ図
樹脂サッシトリプルガラス-解説図



他に類を見ない圧倒的な断熱性能UA値0.19を達成。冬の寒さ、夏の暑さを極限まで遮断し、一年中快適な暮らしを約束します。

また、この圧倒的な断熱性能は、電力をはじめとする消費エネルギー量やCO2排出量を最小限に抑え、地球環境の保全により子供たちの未来を守ります。







※UA値とは…?

外皮平均熱貫流率[W/㎡k]のこと

建物内外の温度差が1℃の場合の部位ごとの熱損失量の合計を外皮等の面積の合計で除した値をいいます。

UA値が小さいほど熱が逃げにくく、断熱性能が高まります。






GreenHeart 5つの特徴

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