Surfer's House

自由を羨むようになったのは、いつからだろう
奔放が贅沢になったのは、いつからだろう

明日は気ままに海に出てみよう
帰ったら、お気に入りのカバードポーチでビールを飲もう
子守歌代わりに、波の歌を聴こう

この家は、自由奔放な自分がいとも容易い

家は“モノ”ではありません
家は“時間”です